お金の賢い使い方①~自分への投資

たにやん(谷山歩)です。

 

超久々にお金の知識カテゴリーでブログ記事を書いてみます。

 

せっかくなので、お金の賢い使い方シリーズと題して、今日はその一つ目です。ちなみに賢い使い方というのは完全に主観です。

 

今回はお金の賢い使い方の代表格である自分への投資について書いてみます。

 

 

自分への投資ならいくらでもお金を使おう


自分への投資ならいくらでもお金を使おうというのが持論です。

 

ちなみに自分への投資にはいくつかの種類があると思われます。

 

①自分の知識への投資

②仕事への投資

③体への投資

④人脈づくりへの投資

 

などなど。どれも大事ですね。

 

年取ってくると、③の重要性が身にしめてわかります。

 

②と④は共通する部分もありますね。最近はフリーエージェントとして働く人もかなり増えているので、一つの会社の中だけで人脈を完結させていると後々苦労しそうです。

 

でも、自分にとって最も重要な自分への投資は①だと考えています。①はほかの②から④までの投資の質を高めるための土台となるものだと思うからです。

 

ある意味で「無駄を可能な限り省くための投資」だとも言えます。

 

そして①を行うために最もシンプルかつ有効な手段は「読書」だと思うのです。

 

読書のためなら基本的にはお金をどんどん使おうというスタンスです。

 

自分もこのたび「マーケティングの知識」をもっと高めたいと考えたのでビジネス書の年間購読などを積極的に行っています。(数万円程度しますが、安いものです)

 

これからはいろいろなビジネス書のレビューなんかもしていけたらと思います。

 


※画像先で詳しい商品説明が見れます。

 

優待投資でおさえておくべきポイントを解説するとともに、証券ディーラーの知識なども入っています。

 是非読んでみてください(Amazon kindle limitedだといつでも無料)

 

よろしくお願いいたします。