お金の賢い使い方③~子供の教育への投資

たにやん(谷山歩)です。

 

久々にお金の賢い使い方シリーズ。今回は3回目となります。

 

ちなみに、

 

1回目は自分への投資

2回目は病気に備えたお金の使い方(ステムセル研究所)

 

でした。

 

今回は子供の教育への投資というお話をします。

 

(つづく)

 

良い教育を受けるためにはお金が必要だ


 

教育って大事ですよね。

 

教育は読み書きから始まって、小学校〜高校までで学ぶ標準的な教育、大学以降で学ぶ高等教育があります。さらに先を進むと、大学で専攻した学問や一度就職した自分の職業でより専門的な仕事をするために、さらに学校へいってMBAとかをとったりするわけです。

 

公立か私立かにもよりますが、すべての学校を卒業するまでにはかなりの金額がかかるわけです。もちろん塾とか予備校とか、通信教材から留学における現地での生活費までをすべて含めるとかなりの金額がかかることでしょう。

 

かくいう自分も早稲田大学法学部を出ていますが、ここまで出してくれた親に感謝しないといけないなと思いました。うちの両親は普通のサラリーマン家庭(母は主婦)だったので、やっぱり親は学費大変そうでした。もちろん自分も、コンビニや家庭教師、ビアバーの厨房など様々なアルバイトをして生活費の一部をまかないました。

 

学生ながらそこで初めて、お金の大切さと自分で稼ぐ大変さを知るわけです。これらを知ることはもちろん大事です。ただ、学生であるならやはりアルバイトに時間を取られすぎるのはちょっと残念かなとも思います。自分の場合には、親が学費等そのほとんどを出してくれたので、アルバイトをした総時間も大したことなかったですけど、苦学生の場合には学校の時間以外にはほとんどバイトしている人もいますね。

 

大学生なら、やはり遊びと学びに全力を傾けたほうがいいなと思っています。

 

自分も子供が大学生になった時に、苦労させないためにしっかりと学費等をためておこうと考えています。そのためにお金を投資という形で使用して、教育資金をプールしておこうと考えています。

 

自分たちの場合には、それがふうちゃんファンドなのです。

 

ふうちゃんファンドでお金を増やし、最終的にふうちゃんが大学以降の教育を気持ち良く受けてもらうためにお金を使います(もちろん大学ではなく演技とかスポーツ関係だったりするかもしれませんが。。。)

 

来週からふうちゃんファンドも始まりますが、やはりお金の使いどころの最も重要なものは教育。

 

頑張っていこうと思います。

 

 


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優待投資でおさえておくべきポイントを解説するとともに、証券ディーラーの知識なども入っています。

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よろしくお願いいたします。